これからは毎日ヤりまくって…僕のチ〇コなしじゃ生きられなくしてやる!ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって…むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考えてしまうが、帰省の際に自分とセックスすることを楽しみにしている姉の存在を思い出し必死に耐える!しかし、ある日母から「マッサージお願い」と頼まれ、恐る恐る彼女の体に触れる。次第に母自身がいやらしい方法に持っていきたがっていることに気が付いて…「ねぇ教えて母さん、マッサージで僕に抱いてもらえなかったら次どんな方法考えてたの?」恥ずかしそうに頬を赤く染める母の耳元で追い詰めるように囁く。普段高圧的な母親の瞳に涙をためながら喘ぐ姿に僕はどんどん興奮して…
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こんな人におすすめ
近親相姦もの、特に母親との禁断関係が好きな人にハマる。むちむちの巨尻・巨乳という肉感的なビジュアルに加え、普段は高圧的な母親が息子に堕ちていく羞恥・辱め展開が核心。強気キャラが涙目で喘ぐギャップや、じわじわ追い詰める心理的な責め描写を好む読者に刺さる一作。
作品の見どころ
母と息子という禁忌の関係を扱いながら、姉との関係を前提として積み上げることで背徳感に段階的な厚みを持たせている点が同ジャンルの中でも際立つ。ヨガやマッサージという日常的な接点を経由しつつ、主導権が息子側へ移行していく過程のテンポが読みどころで、普段は高圧的な母親が崩れていく羞恥と従属の落差が興奮の核になっている。
読者の声
絵柄については「独特な雰囲気」「個性的な画風」と表現され、好みが分かれるとの意見が目立つ。最初は戸惑いを感じたものの、読み進めるうちに魅力を感じたという声もある。内容面では、姉弟相姦を日常としていた主人公が母親へと欲望を向けていく流れに「独特のエロさがある」と評価する読者がいる一方、第1巻は会話シーンが中心でセックスシーンが少なく、実用面での物足りなさを指摘する声も複数見られる。今後の展開への期待感は高く、母子相姦へと進む伏線を含んだ構成に関心を示すレビューが多い。全体的に「クセのある作風だが雰囲気はエロい」という評価が共通しており、独自の画風や設定を楽しめる読者向けの作品といえそうだ。

















