
| シリーズ | 絶倫課長のSEXマッサージ〜悶絶テクでイキ続けた新人OLは… |
|---|---|
| 巻数 | 第1巻(全1巻中) |
| 作家 | ころすけ |
| 配信開始日 | 2020/02/07 |
「ココが疼いて仕方ないんだろう? ちゃんと揉みほぐさないとね…」――マッサージ器メーカーに勤める里中藍里は、大きな胸が原因の肩こりが悩み。そんな彼女に、営業課長・柿塚が声を掛ける。「若い社員のためだ。私がキミをマッサージしてあげよう!」強引な提案を断りきれず、身体をゆだねてしまった藍里。すると…肩を揉んでいた課長の手が、徐々に下へと伸びていく。「硬いコリをほぐしているんだよ?」と敏感になった乳首を、ピン! ピン! と指先で弾かれ、足腰ガクガク! 思わぬ快感に、藍里の下着はぐっしょりと濡れそぼる。愛液にまみれた股間、むき出しにされたピンクの突起。「ダメ…これ以上されたらイッちゃう…!!」
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こんな人におすすめ
職場での立場を利用した強引な展開や、マッサージから始まるじわじわとした焦らし描写が好きな人にハマる。巨乳OLが快感に抗えず堕ちていくシチュエーションに萌える読者や、権力差のある関係・職場ものが刺さる人、じっくりと感度を高められていく過程を楽しみたい人におすすめ。
作品の見どころ
職場ものの中でも「口実」に特化した設定で、課長が"健康管理"という建前を崩さないまま行為を進める構造が特徴的だ。肩→乳首→股間と段階的に手が下りていくテンポは緩急がなく一定で、主人公が抵抗する間もなく身体が反応してしまう背徳感と羞恥が積み重なる。マッサージという日常的な接触から逸脱していく過程が、支配と服従の感情ハードルを自然に引き上げている。
読者の声
職場でのマッサージをきっかけに展開するセクハラシチュエーション作品。ヒロインの藍里は巨乳でかわいらしいと好意的に評価されており、渋々ながら快感に堕ちていく過程を楽しめるという声が多い。お漏らし描写など濃いめのエロ表現も評価ポイントとして挙げられている。一方で、設定のリアリティのなさや、ヒロインがエロ知識に疎すぎる点に不自然さを感じるという意見もある。また、男性キャラのビジュアルが独特で人を選ぶとの指摘もあり、そこが低評価の一因となっているようだ。総じてシチュエーションやヒロインのキャラクターを重視する読者には刺さりやすい作品と言えるが、設定の粗さや男キャラのデザインが気になる場合は注意が必要。





























