「ぜ…絶対挿れたりしないでよね…!」俺に跨り、とろけた股間を擦りつけるJK。馬用興奮剤で本当に女子が発情するなんて!!――女だらけの乗馬部で冴えない雑用ライフを送る俺。ある時、日ごろの腹いせに…と偶然手に入れた馬用興奮剤を女子部員の鞍に塗ってみたら大変なことに!!生意気な後輩も、ツンと澄ました部長まで、アソコに走るエッチなむずむずが止まらない!?指と舌でイカされて火照りきった体は更にヒクヒクとおねだりを続け…「挿れない約束なら」と素股エッチに突入。部活で鍛えた激しい腰使いに俺もたまらず…!!
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こんな人におすすめ
薬物で強制発情させるシチュエーションや、普段ツンツンしたJKが我を忘れて腰を振る姿にグッとくる人にハマる。乗馬部という珍しい舞台とお嬢様系ヒロインの組み合わせも魅力で、生意気な後輩や高飛車な部長が蕩けていくギャップが好きな読者には特に刺さる一冊。
作品の見どころ
薬物を使った強制発情という設定は同ジャンルに多いが、本作は乗馬部という閉鎖的な上下関係と"雑用係"という最底辺ポジションを組み合わせることで、逆転の優越感と背徳感を二重に重ねている。生意気な後輩や高飛車な部長が鞍の上で自ら腰を振るという状況の落差が肝で、「挿れない約束」という建前を盾に素股へなだれ込む展開のテンポが羞恥と懇願を段階的に積み上げてくれる。
読者の声
絵柄は丁寧でキャラクターの可愛らしさを評価する声が多い一方、デザインの好みは分かれるという意見も見られる。修正処理の粗さを惜しむ声もあり、そこが評価を下げる要因になっているようだ。馬用興奮剤という突飛な設定については、荒唐無稽ながらも割り切って楽しめると受け止められている。内容はイチャラブ寄りの騎乗位シーンが中心で、薄い白ズボンから透ける下着など細部のフェチ描写が好評。乗馬部という女性中心の環境を活かしたハーレム構成で、メインヒロインと思われるキャラが2名に絞られつつある点を気にするレビューもあった。全体的には設定やシチュエーションを楽しめる読者には向いているが、絵柄の好みや修正の質が気になる人には一考が必要という評価が多い。









































