「絶対に外に出して…!親子でこんなのぉ…ダメなんだから…あっ!」――最近息子の落ち着かない様子が気になっていた専業主婦のかおりは、ある日息子が自分をオカズに慰めている所を目撃してしまう!その様子に驚いたかおりだったが、母にバレ絶望しながらも異性として見ていることを告げるいつもは遠慮がちな息子の決死の告白に心動かされ、思わず受け入れてしまうのだった。胸にむしゃぶりつかれて息子の前なのに思わず熱い声が漏れ、「愛してる」という夫からは何年も聞いてない愛の言葉に思わずジュンと濡れ頭は痺れていく…何度も奥を強く叩きつけられてキュンキュンに締まり喘ぐ母の姿を見て、息子はさらに激しく求めていって…!
PR
こんな人におすすめ
息子に密かに想われていた母親が、告白をきっかけに関係を持つ近親相姦モノ。夫への不満を抱える人妻が息子の純粋な愛情に絆されて堕ちていく展開が好きな人にハマる。略奪・NTR要素もあり、巨乳熟女母が喘ぐシーンを楽しみたい人にも刺さる。
作品の見どころ
近親相姦モノの中でも「母が息子に情緒的に落とされる」構造を丁寧に描いており、単なる禁忌消費にとどまらない感情的な説得力がある。夫からの愛情に飢えた専業主婦というバックグラウンドが背徳感に切実さを加え、息子の一途な告白という感情ハードルを経由することで受け入れの流れに納得感が生まれる。罪悪感と欲情が同時に溶け出す濡れ場の温度感が読みどころ。
読者の声
母親キャラクターの外見については、スタイル抜群で美人との声が多く、むっちりとした体つきもエロさを引き立てていると好評。ストーリー面では、息子の一途な想いと母の心情変化が丁寧に描かれており、純愛・いちゃラブ寄りの雰囲気に仕上がっていると評価されている。一方で「背徳感が薄い」「爽やか過ぎる」という意見も複数見られ、近親モノに刺激的なタブー感を求める読者には物足りなく映る場合もあるようだ。絵柄はモノクロながら雰囲気に合っており、作画・ストーリーともに完成度は高めと判断する声が目立つ。なお同人誌版と修正の度合いが異なるとの指摘もあり、購入前に確認しておくとよいかもしれない。ジャンル自体の好みが評価を大きく左右する作品といえる。



























